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2006年7月31日 (月)

本当に恐ろしいテロリストたち

イスラエル軍のレバノン空爆で、避難していた民間人に多数の犠牲者が出た。
誤爆のせいで、子供たち37人の命が奪われた。
イスラエルの正義とは、民間人を虐殺することにあるのか?
イスラエルを擁護するアメリカは、国際テロのコーディネイターってとこか?

軍事産業国家=アメリカ合衆国と、
その顧客(武器購入のお得意さま)=イスラエルの名前について少し考えてみた。

ア=危ない国
メ=迷惑な国
リ=利己主義者たちの国
カ=確信犯たちの国

イ=いかれた国
ス=荒んだ国
ラ=乱心者たちの国
エ=エゴイストたちの国
ル=類人猿レベルのメンタリティしかない国

国連安保理を牛耳るアメリカのお手盛り正義には飽き飽きした。
イスラム系テロリストの幾万倍も恐ろしくて危ないアメリカを
どうすればつぶすことができるのか?

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